俳句同人誌「ふう」 「ふう」の目次と私たちのこと(ふうについてー創刊のことば) 代表/つげ幻象 つげ幻象代表のプロフィール、自選句、近詠 「ふう」の俳句 「ふう」会員の俳句、「ふう」誌面より抜粋 句集紹介 これまでに刊行された句集の数々
2026年2月25日 / 最終更新日時 : 2026年2月25日 fuujin 掲載情報 掲載情報 ・柘植史子さんの〈草駒返る置き配の指定場所〉の句が『俳句』二月号付録「俳句手帖」に掲載されています。 ・両角鹿彦さんの〈近道とならぬ抜け道花あふち〉の句が「谺」一月号(山本一歩主宰)「受贈誌の一句」に取りあげられています […]
2026年1月16日 / 最終更新日時 : 2026年1月16日 fuujin 掲載情報 掲載情報 ・両角鹿彦さんの作品「魚に耳」三十句が第四十回俳壇賞の予選を通過しました。応募総数は三八五編、予選通過は二五編でした。 ・栗山政子さんの〈波音が声となりたる枇杷の夜〉の句が「くぢら一月号(中尾公彦主宰)「受贈俳誌美術館」 […]
2025年12月17日 / 最終更新日時 : 2025年12月17日 fuujin 掲載情報 掲載情報 ・柘植史子さんが角川『俳句』十二月号、坂本宮尾句集『緩やかな距離』特集において〈落葉踏みゆけば昨日も明日もなく 坂本宮尾〉の一句鑑賞を寄稿。 ・池田のりをさんの〈驢馬の曳く荷の水甕の灼けてをり〉の句が国際俳句協会賞と中村 […]