季刊俳句同人誌「ふう」第30号

作品 それは大きなつげ幻象
同人作品
作品評 七色西村麒麟
同人作品よりつげ幻象
栗山政子
五十嵐妖介
蔵田孝子
東川あさみ
連載 エッセイ(十四)
 「ケイコ 目を澄ませて」

村井丈美
特別作品 味ぽん柘植史子
連載 季語のなかの民俗(第三十話)
 占いに嵌まる
伊津野 均
競詠 
 いつか来た道
 白

両角鹿彦
髙木胡桃
ふう秋号を読んで(十三)
 男のつぶやき
 「季語」の自己分析
 特別作品・競詠を読む

伊津野 均
春田珊瑚
塩見明子
連載 即興の粋人 宝井其角(十三)
 「其角立机」(二)

池田のりを
俳句月評 かたちさまざま栗山政子
連載 モノローグ(第九話)
 含羞の人
柘植史子
四季の扉 冬
 凍星
 クリスマスケーキ

辻 紀子
徳永芽里
ふうの本棚 句集紹介
 『はだかむし』『中西夕紀句集』
 『皆既月蝕』『鰻捕り』
 『星飛んで』『貝風鈴』 
 『母の文箱』『家系図』

柘植史子
徳永芽里
中田千惠子
小林美喜子
受贈誌・受贈句集より つげ幻象
掲載誌より転載つげ幻象
掲載誌等つげ幻象
ふうの縁側
 運動会
 記憶の抽斗 
 愛犬すずちゃん 

栗山政子
池田のりを
杉本かつゑ
編集後記五十嵐妖介
村井丈美
塩見明子
徳永芽里
柘植史子
大石 修